2009年06月06日

複合機のリースならウチが良い理由 1

なぜ弊社から複合機を導入(リース)するとメリットが多いのか


・価格面で優れている

これは当たり前のこと。
リース料金やカウンター料金だけではないのでしょうが、それでも価格はお客様が業者を選択する際に大きな比重を占める要素であることは間違いありません。
だから、価格的にも弊社が優れていなければ選んでいただけないでしょう。
その価格の安さには大きな理由があるのです。

弊社は小さな会社ですが、ネットだけで販売しているショップとは違い、社長が以前勤務していた事務機販売会社時代からの古いお客様も非常に多く、メーカーさんの営業の方、その上司の方、更にはメーカー本部のお偉いさんと太いパイプがあるのです。
しっかりした人脈と信頼があるからこそメーカーさんの協力を得ることができるのです。
そして、その結果、スペシャルな価格もいただけるわけです。


・保守サービスがしっかりしている

これも当たり前。メーカー直の保守だから超安心。
街の電気屋さんが保守点検に回ったりしませんよ。


・担当営業マンの転勤がない

複合機、コピー機を売って(リースも)はい、おしまい。ではありません。
複合機を入れていただくということは、お客様が日々の業務で行うコピーワーク、プリントワークは全て弊社がからんでいるということになるわけです。
ですから、その後のフォローもきっちりいたします。
それには、営業マンが長い年月をかけてお客様の信頼を得るべきなのではないでしょうか。
大きな販売店だと、こうはいきません。担当者がコロコロ変わるのです。
弊社は、お客様と最高のパートナーシップで結ばれることを目指します。
たまに営業マンが顔を出させていただき、有益な情報をお持ちすることも。
複合機をリースで購入いただいた後も、他の商品やサービスを購入いただくケースも非常に多いです。

だから 複合機のリースはクロスロード へ!
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2009年01月31日

デザインのプロが選ぶ複合機

この数か月の傾向として、デザイン事務所、企画広告会社など、高画質を要求される業種から、コニカミノルタのbizhubシリーズ C253,C353,C451,C550 の引合いが増えています。もちろん弊社もこういった業種に多くの納入実績があるのですが、いままで多かったキヤノンより、最近はコニカミノルタを選択なさるケースが多いです。

実際、画像を比べると・・・

もし貴社で複合機を検討中でしたら、画像データを複数のメーカーで出力してみることをお勧めいたします。なぜなら、メーカーによってかなり違いがあるからです。
というか、ぜんぜん違います。

もちろん、プロ用のイメージコントローラー(Fiary)を装着した場合とそうでない場合の比較や、CMYKの比率を指定するなどというこにも対応できる販売店を選んでください。

弊社では、高品質の画像をお求めのユーザー様には、ショールームのご案内や、デモンストレーション、お貸出しなど、さまざまな方法で満足条件の全てを満たしていただいた上で決定していただいています。

複合機のことなら、どんなことでもご相談ください。


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2009年01月17日

用紙代をトコトン節約できる複合機

コニカミノルタの複合機には1枚の用紙に、2枚分4枚分のページを自動的に縮小して印刷してくれるという非常に便利な機能が標準装備されています。

たとえば、社内の資料などはこの機能を使って保存しておけば紙の節約だけでなく、ファイルの節約にもなるわけです。

さらに自動両面印刷の機能も併用することでコストカット。

ファイリングスペースも、紙も、カウンター料金もグッと削減できます。コピー機、複合機を選ぶ際には是非とも欲しい機能ではないでしょうか。

詳しいことは左側リンク集にあるクロスロードのホームページからどうぞ!
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2009年01月06日

今年のキーワードは「経費削減」

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
昨年のリーマンショック以来、なんだか景気がガラッと変わってしまいましたね。
こんな時だからこそコピーやプリントなどの費用を見直す良い機会なのではないでしょうか。
弊社は、超一流メーカーの複合機、コピー機でコピーや印刷にかかる経費を大幅に削減することができます。(できない場合もありますが、その場合は正直に申し上げます)
さらに、ソフトバンクBBの携帯電話、ソフトバンクテレコムの「おとくライン」でファックスも含む通信費の削減ができます。
今年もお役に立てること間違いありません。
是非、弊社のホームページからお越しください。
お電話でのお問合せは0120-062-951です。
どんなことでも、ご遠慮なくどうぞ。
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2008年10月17日

複合機・コピー機の両面印刷・長尺印刷

このところ多いお問合せ。

「両面印刷が自動でできる複合機はありますか?」というもの。

これは、最近の複合機であれば標準で可能です。

ただし、自動両面原稿送り装置は必要になります。無くてもできないことはありませんが、原稿は手動で裏返さなければなりません。

自動両面送り装置があれば、全自動です。

ヒジョーに便利だし、用紙節約ができます。

それから、本日納品しました塾のお客様に大好評だったのが長尺印刷。

キャンペーンやイベントの横断幕が作れるのです。

この塾のお客様は、毎週教室に違う標語を貼るのです。

「日々是決戦!」とか「夏は受験の天王山」とかでしょうかねー

先月は工場のお客様にも大好評でした。

コニカミノルタの複合機なら、210×458〜277×1200mmというサイズの長尺印刷が可能です。

これも便利ですね。

是非使ってみてください。

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2008年10月02日

リースとレンタルの違い

複合機やコピー機の短期レンタルはやってますか?

というお問合わせをよくいただきます。

今日も某新聞社から問合せがありました。 他、建築現場事務所やイベント会社などからよくいただきます。



結論を言いますと、弊社はレンタルは扱っていません。 リース、買取り、ビジネスクレジット(割賦)のいずれかになります。

リースは3年、4年、5年、6年のいずれかが一般的で、その約80%が5年リースです。



では、レンタルとリースは何が違うのでしょう?

非常に簡単に言えば、レンタル=短期 リース=長期 ということになります。



コピーや複合機をレンタルしている業者さんは、自社で所有するコピー機・複合機を短期で貸出し、返却されればメンテナンスしてから再度貸出しています。

いろいろな方法、条件があるようですがレンタル料金も保守料金(カウンター料金)も当然かなり高くなります。



そしてリースとは、私どものようなコピー機、複合機ディーラーがお客様との商談成立の後、リース会社を通して販売する方法です。

商談成立したコピー機、複合機は当然お客様のご指定場所に設置しますが、あくまでもリース会社に販売しているのです。

そして、リース会社がお客様に3年や5年間という期間で貸出ししているのです。



お客様は月々の少額なリース料で最新マシンを導入でき、我々はリース会社から現金を回収でき、リース会社は利ザヤで稼げる。 これがリースです。



「教えてgoo」のこのサイト http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1140955 には、かなり詳しく出ていますので是非、参考にしてみてください。



もちろんコピー機・複合機のリースならクロスロード のサイトで「よくある質問 」のページにも書いてありますからご一読を!

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2008年09月29日

見積書のリース年数などに注意!

今日は設計事務所で商談。

そろそろA3カラー複合機に買い換えたいということで見積書をお持ちしました。

弊社はコニカミノルタのC353。

他2社はR社とS社。

リース料金+カウンター料金(ランニングコスト)の月額シミュレーションをお客様と一緒にさせていただきました。

コピー機・複合機を導入の際、リース料金だけで考えては絶対にいけません。

ランニングコストを考えなければ非常に後悔することになります。

ランニングコストとは、カウンター方式の場合のカウンター料金。そして、これは高くつきますがトナーカートリッジ購入方式の場合の「消耗品+5年間のうちに必要な修理代」です。

さて、リース料金についてはS社のほうが安い・・・うーん、おかしいなー

しかし、よく確認すると弊社は5年リースで提出しているのに対し、S社の見積書は6年リース。そりゃ、高くて当たり前です。

弊社も6年リースで計算しました。すると、ほぼ同じでした。

さて、ではランニングコストです。

こちらも、ほぼ同じ。モノクロ単価も、カラーの単価も大差なし。

しかし、よく見てください。S社販売店の見積書には「A3判をプリントした場合は2カウントとなります」と書かれているのです。ようするに、大きなサイズをプリントした場合はコピーカウンターが2カウント進むということです。

設計事務所様ですから、計算書などのA4判の他にもA3判図面のプリントもたくさんあります。

弊社はA3だからといって2カウントということは一切ありません。

お客様には、そのようなカウンター方式より、弊社のプランが良いことをご理解いただきました。

当然ですが、月々のリース料金+カウンター料金の総額を比較すると相当な差がありましたから・・・

そして弊社からの導入を決めていただきました。

さらに結局は6年リースも長すぎるということで、5年リースになりました。

もちろん性能や耐久性、堅牢性なども優れていることは絶対条件です。

このように、見積書を簡単に「月額リース料」だけで比較することはできません。リース期間は3年、4年、5年、6年とございます。一般的にはヘビーユーザーや大企業は3年リース、通常は5年リースが多いです。

まずは、リース期間と月額の確認です。

そして、カウンター料金の詳細を、きちんと確認しましょう。特に2カウントとか、基本料金、最低料金などです。

その他にも、搬入費、設置設定費、今使用しているマシンの引揚げ産廃処理費なども重要な部分です。

弊社はこれら諸経費は一切いただいておりません。

最高の製品を最高のサービスでお届けすることが弊社のミッションですから。

お問い合わせは今すぐ 複合機・コピー機のクロスロード まで!

posted by クロスロード辻本 at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | コピー機 複合機 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月18日

雷サージからコピー機、複合機を守る

7月、8月は毎年のことですが、雷が多いですよね。

そして雷は電源線や電話回線から機器に入り、壊してしまうことがあるのです。

弊社のお客様でも、ファックスや、ひかり電話のアダプタなどが落雷の被害に遭いました。

弊社も数年前に古いビルに入居しているころに、ADSLのルーターをやられたことがあります。そう、新くて雷対策がなされているインテリジェントビルなら問題ないのですけど。

その壊れた機器がリース物件の場合、天災による被害は補償がききます。

でも、雷でOA機器が壊れてしまうのは困りものですよね。

この被害に遭わないようにするには、雷防止OAタップを使用する方法しかありません。「雷防止OAタップ」というキーワードでネット検索してみてくださいね。

ご相談は弊社クロスロード へもどうぞ。
posted by クロスロード辻本 at 14:30| Comment(0) | TrackBack(0) | コピー機 複合機 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月16日

カウンター料金について

それにしてもコピー機・複合機のカウンター料金についての誤解がとても多いですね。

一枚コピーするとモノクロで5円、カラーは22円(実勢価格はそんな高くない。モノクロ2.5円〜3.5円、カラー15円〜20円ほどか)の料金がかかるなら、エプソンなどトナーカートリッジを購入してカウンター料金が要らない複合機のほうが断然安いと思っている方が多いです。

しかし、これは全く逆。

トナーカートリッジ購入方式を採用しているメーカーのカタログに書かれているコピー単価料金には必ず※マークがありますよ。

これを見逃してはいけません。

そこにはA4判の原稿でトナーを使用した部分が5%の場合と書かれているはずです。

は?5%?

写真をコピーしたら?グラフは?A3判は?B4は?文字が多い原稿は?細かい売り上げ管理票は?

5%の原稿ってビジネスで使っていると思いますか?

これが10%の原稿だったらどうなるのでしょうか?写真が1枚あればトナーの使用料はどれほど多いかわかりますよね。10%ではすみませんよ。

そのようなわけで、トナーカートリッジ購入方式の場合、1枚のA4コピー単価はおそらく安くて5円、写真がたくさんあれば20円、30円、へたすると60円近くなります。

さらに故障した場合の修理代金。

トナーカートリッジ購入方式だと修理代金は別料金です。

出張費1万円、技術料1万円+部品代です。

まあ、安くて25,000円、へたすると7万円 8万円です。

しかしカウンター方式は修理代は一切かかりません。電話一本でサービスマンがやってきます。

弊社の場合には新しく買ってきたパソコンとの接続からLANの設定まで料金をいただいたりはしていません。

しかもトナーは無料。そして「料金後払い」でコストが明確になります。

だからコピー機複合機は基本的な性能が一流で、3年4年5年と使える耐久性があり、保守の品質が高いコニカミノルタ、キヤノン、ゼロックス、リコーの4社の中から選ぶべきなのです。

月に200枚以上のコピーがあるなら必ず一番安くあがる方法です。

もちろんコピー機・複合機のリースならクロスロードから導入するのが絶対にベスト。

これは本当ですから試しにお問合せください。
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2008年08月15日

中古の激安コピー機・複合機について

お盆休みですね。

昨日から電話での問い合わせは普段より少ないです。

でも、こうした休日に多いのが中古のコピーや複合機を使用している事務所からの問い合わせとかヘルプの電話。

「お宅は修理できますか?」とか「トナーを至急欲しいのですが在庫してますか」というもの。

もちろん、キヤノンにしてもコニカミノルタにしても、弊社で保守契約をいただけば休日対応も、365日対応もございます。それに、トナーは無料が基本ですから在庫はありません。

内容を聞けば、ほとんどが中古で買ったとか、知り合いが新しいコピー機を入れたのでもらった、というような機械が多いですね。

経費削減のために中古の複合コピー機を買うのはよくわかります。しかし、それは結局、1年とか2年とかしか使えないという覚悟の上で購入するべきです。半年保証を付けるような販売店もあるようですが、中古の機械は何か問題があったから中古機となって出回っているのです。

そして、2年から3年くらいは使用したいならば保守の内容も明確にして、できれば2年保証を付けるとか、カウンター方式の保守(トナーも部品も修理も無料)にしてもらうなどの対策をしない限りお勧めできません。

そうしなければ、バカ高い修理費や部品代を請求されますし、そもそもビジネスの重要な部分であるコピーワーク、プリントワーク、さらには文章管理がスムーズにできないなんてイライラするだけです。

結局のところ中古複合機(コピー機)は高くつくものなのです。

それはトナーカートリッジ代だけでなく、修理に係る費用が発生するからなのです。

新品の5年(というか使用している期間)の完全な保守付き複合機を買えば(リースすれば)トナーも、修理代も、部品代も、さらにはサービスマンの人件費も、弊社営業のサービスもすべて無料で付いてくるのです。

これでコピーやプリントワークでストレスを感じることなく仕事に集中できるなら、中古か新品か、一目りょう然ですよね。ビジネスにおいては。

しかもリースなら少額で最新の機種を導入できるのですから。

ただ、法人にしても個人事業主様にしても新規開業や業歴が浅い場合などは、リースの場合、第三者連帯保証人が必要です。これは、どこでも同じです。

でも、難しく考えることはありません。ほとんど問題なくリースできます。

お問い合わせは こちら まで。
複合機のリースに関しては、日本一のサービスと価格を自負しています。

posted by クロスロード辻本 at 15:31| Comment(0) | TrackBack(0) | コピー機 複合機 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする